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WinMerge:フォルダ単位比較してみる      

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WinMerge:フォルダ単位比較してみる

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フォルダ単位でも比較できるなんて便利ですね。

WinMerge:3ファイル比較してみる      

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WinMerge:3ファイル比較してみる

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3ファイルもできるんですね。
4ファイルはムリみたい。

Excelを起動せずに、複数のExcel(XLS)ファイル内の文字列を一括置換できる「Replace Text in XLS」      

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Excelを起動せずに、複数のExcel(XLS)ファイル内の文字列を一括置換できる「Replace Text in XLS」
http://www.forest.impress.co.jp/article/2007/09/18/replacetext.html
http://www15.big.or.jp/~t98907/replaceinxls/
仕組みとしては、辞書ファイル、と呼ばれるテキストデータを
もとに、置換動作が行われます。

実際に試してみましたので、ご紹介。

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まず、適当にテキストファイルを作ってください。
タブ区切りで 置換前 置換後 の文字列を用意します。
複数行データを用意することで、複数置換文字列の一括置換なんてことも
可能になります。とりあず今回は一行で。
文字コードがUTF-16LEでBOM(Byte Order Mark)つきのテキスト形式で保存しておく必要があるので、秀丸など様々な文字コードを扱えるエディタで作成してください。

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つぎに、ソフトを起動してください。

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このウインドウへ、先ほど作ったテキストファイルをドロップします。

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すると、このようなメッセージが表示されます。

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次に、Excelファイルを用意します。
今回はサンプルとして置換対象文字列のみを用意しています。
Excelファイルは、book1、2と2ファイル用意してみました。

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今度はExcelファイルを、ウインドウへドロップしてください。

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すると、置換処理がはじまります。

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置換が終わると、置換済み、という文字列がついた新規Excelファイルが出力されます。

列指定など、もうちょっと高度なこともできるようですが。。。
とりあえず。

これは便利ですなぁ(●´ω`●)

各種ブラウザを仮想アプリとして実行する「xenocode(ゼノコード)ブラウザ」      

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各種ブラウザを仮想アプリとして実行する「xenocode(ゼノコード)ブラウザ」
http://www.xenocode.com/browsers/
インストール不要で各種ブラウザが動きます
英語版ですが、これまた便利ですなあ

ぜひ試してみてください

Excelのウインドウをキャプラで自動スクロールキャプチャするときに、どこまでもスクロールしてしまうのを、止める方法。      

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Excelのウインドウをキャプラで自動スクロールキャプチャするときに、どこまでもスクロールしてしまうのを、止める方法。

かなりマニアックなティップスですが。(*´д`*)

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Excelのスクロールバーをクリックすれば止まるような気がします。

以上です。


●参考リンク

キャプラ
http://homepage1.nifty.com/chappy/
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