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自分の顔の老後の姿をみせてくれるiPhoneアプリ「Hour Face」      

共有ボタン付きページはこちら: http://tech.kimihiko.jp/article/35159299.html

自分の顔の老後の姿をみせてくれるiPhoneアプリ「Hour Face」

静止画から動画的に見せられるところが、さらに妙なリアリティをかもし出しますね。

あいにくiPhoneを持っていないので、試せませんが。。

※注:これは私ではありません。

iTunesを利用した、Windows PC完全目覚まし時計化計画 〜その2〜      

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iTunesを利用した、Windows PC完全目覚まし時計化計画 〜その2〜

先ほど、iTunesを利用した、Windows PC完全目覚まし時計化計画
を発動したわけですが、これには煩わしさがありました。

http://tech.kimihiko.jp/article/33644292.html
時間変更の際は「タスク」と「iSnooze」の両方の時間変更
こんなのめんどくさい!!
リアルな目覚まし時計はそんな2度手間しなくてい!!

と自分で思い、別の方法も考えました。

iSnoozeというツールを紹介しておいてあれなれなのですが、
こいつを使わない方法でいきたいと思います。

つまり、OS標準のタスクの設定のみで、
スリープからの自動復帰 -> iTunesミュージックの自動再生を実現します。
これなら、時間設定の二度手間はなくなります!
ちなみに、iSnoozeを使わないので、スヌーズ機能は犠牲になりますが。。。

それでは以下に手順を説明します。

はじめに作業手順の概略を説明します。
まず、WSHという、一見javascriptに似たような
Windowsスクリプト言語を用いて、
iTunesの自動再生を実現するコードを用意します。
つぎに、これを実行するプログラムファイル「バッチファイル」を作成します。
さいごに、このバッチファイルをOS標準機能である「タスク」によって
指定時間に自動的に実行するようにします。

。。。言葉だけではなかなか分かりにくいと思いますので
以下を見ていってください。

http://d.hatena.ne.jp/Lingurin/20090117/1232163185
iTunesを目覚ましに使っていて、朝になるとパーティーシャッフルが自動で再生されるように設定している。
Windowsでは、以下のようなスクリプトで再生している。

var iTunesApp = WScript.CreateObject("iTunes.Application");
var mainLibrary = iTunesApp.Sources.ItemByName("ライブラリ").Playlists.ItemByName("パーティーシャッフル")

if (mainLibrary == null){
mainLibrary = iTunesApp.Sources.Item(1).Playlists.Item(2);
}


if (mainLibrary != null){
mainLibrary.PlayFirstTrack();
}
今回はこの素晴らしいスクリプトを使わせていただき
iTunesの自動再生をすることにしました。
スクリプトの説明は割愛しますが、
少しだけ変更してみましょう。

15
図の赤い丸の部分だけを、
再生させたいプレイリスト名にあわせて書き換えてください。
できたら、保存してください。
今回は仮に、デスクトップにitunesplay.jsとして
保存したとして話を進めます。


cd "C:\Documents and Settings\★\デスクトップ\itunesplay.js"
start cscript itunesplay.js
つぎに、バッチファイルを作成します。
上記コードをテキストファイルにコピペして
itunesplay.batとして保存してください。
その際、★の部分はあなたの環境に合わせて書き換えてください。

さいごに、「タスク」の設定です。
タスクの設定方法については、前述した
Windows PC完全目覚まし時計化計画
http://tech.kimihiko.jp/article/33644292.html
の記事を参考にしてください。

16
その際、プログラムの指定を、今回作成したitunesplay.batにします。
一覧に出ないと思いますので参照...ボタンより選択します。


以上です。
プログラムなどが全く(・_・?)な方には、何かあったとき
ちょっと難しいかもしれませんが、がんばってみてください。


テスト環境:WindowsXP Pro



19
【余談】
ちなみに、、長々と説明をしたあとで何ですが、
jsファイルの関連付けを Microsoft Windows Based Script Hostにしておくと
タスクでのプログラム指定で直接itunesplay.jsファイルを指定して
プログラムとして起動できるようになるため
バッチファイルを用意しなくてもよくなります。

でも、個人的にはjsファイルはテキストエディタに関連付けして
おきたいためにこのような方法をとりました。


●参考リンク

iTunes自動再生 - Macと愛猫
http://d.hatena.ne.jp/Lingurin/20090117/1232163185
2.VBScriptやWSHって何者?何が得意?
http://www.happy2-island.com/vbs/cafe01/capter00200.shtml
@IT:運用 Windows管理者のためのWindows Script Host入門 第1回 WSHの内部構造 2.WSHの構成
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/operation/wsh01/wsh01_02.html

iTunesを利用した、Windows PC完全目覚まし時計化計画      

共有ボタン付きページはこちら: http://tech.kimihiko.jp/article/33644292.html

iTunesを利用した、Windows PC完全目覚まし時計化計画

先ほど、iTunesを目覚まし代わりにする「iSnooze」というツールを
ご紹介しましたが、これはPCが起動している状態で無いと動作しません。

とはいえ、ベッドに入ってから朝までPCを立ち上げっぱなしってのも
いただけません。

理想としては、PCの電源オフの状態から
指定時間に勝手に起動することですよね。。

コンピュータの電源を設定時刻に自動的にオンにする − @IT
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/743autopon/autopon.html

上記でご紹介するように一応やりようはあるのですが、
これはWindows OS外の話となり、若干大げさです。
また、すべてのWindows PCで、等しく設定できるわけではない、
という点でも私はあまりやりたくはない。

というわけで、電源オフの状態から指定時間に勝手に起動。。
という策は断念し、せめてスタンバイ状態から自動復帰する、
という方法を考えてみました。

調べましたら、この動作であれば、OS標準機能でできるようでしたので、
以下に実際の手順を説明しますね。

まず、コントロールパネルより、
タスク -> スケジュールされたタスクの追加、を選択します。
タスクウィザードが出ますので、手順を進めます。

07
実行するプログラムを選択、が出ますので、
iSnoozeを選択しましょう。
選択したら次へ。

08
ここらへんは適当で結構です。
毎日使いそうなら、とりあえず、日単位でいいと思います。
次へ。

開始時刻に、目覚ましをかけたい時間を入れます。
次へ。

09
ユーザー名とパスワードを入力します。
※ユーザー名・パスワードは必ず入力する必要があります。
 つまり、利用中のWindowsユーザーアカウントに
 ユーザー名・パスワードの設定がされている必要がある、ということになります。
 利用中のWindowsユーザーアカウントに、ユーザー名・パスワードの設定が無い場合は
 以下を参照してみてください。
 ●Windows PCにパスワードをかける方法
 http://tech.kimihiko.jp/article/25898118.html
次へ。

10
詳細プロパティを開くにチェックを入れ、
完了してください。

11
詳細プロパティの設定タブに切り替え、
タスクの実行時にスリープ解除...にチェックを入れてください。
バッテリモードの場合、タスクの実行をしない、と
バッテリモードが開始されたら、タスクを停止する のチェックも
外しておくほうが無難かもしれません。

ノートPCなどでAC電源利用で無い場合は、タスクが動かなくなりますので。
とくに、今回のような目覚まし用途であれば、
バッテリモード利用も多いかもしれませんので。

また、この設定では、サスペンド(休止)からの復帰はできません。
必ず、スタンバイ状態にしてください。
もう一点注意ですが、以下のコマンドラインから
スタンバイ状態になった場合も動かないかもしれません。

コマンドラインから電源オフや休止を実行する − @IT
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/697cmdpwcfg/cmdpwcfg.html
詳細説明は割愛しますが、詳しくはページをご確認ください。

設定が済んだら、OKします。

12
あとはiSnoozeの設定をすればOKです。
iSnoozeの設定については、以下を参照してください。

iTunesを目覚まし代わりにする「iSnooze」
http://tech.kimihiko.jp/article/33642853.html

これであなたのWindows PCは完全に目覚まし時計になります!

13
目覚ましの時間を変更したい場合は、
タスクに追加された、iSnoozeに再びアクセスし、
PC復帰時間の設定を変更してください。

時間変更の際は「タスク」と「iSnooze」の両方の時間変更を
お忘れなく!!

ノートパソコンなどをお使いであれば、
タイマーセット後、PCをスタンバイ状態にして
そっと枕元に置いておけばいいと思います(●´ω`●)


以上です。

テスト環境:WindowsXP Pro


●本記事の続編について

iSnoozeを使わず、タスクでの時刻指定のみで
とりあえず“スタンバイ復帰 -> iTunesの自動再生”の方法も
以下リンクでご紹介していますのでよろしければそちらもお読みください。
http://tech.kimihiko.jp/article/33645508.html


●参考リンク

タスクを使って任意の時間に休止(スタンバイ)から復帰する : WebとPCのメモ帳
http://128bit.blog41.fc2.com/blog-entry-25.html
スケジュール タスクは空のパスワードでは実行されない
http://technet.microsoft.com/ja-jp/kb/kb00310715.aspx

iTunesを目覚まし代わりにする「iSnooze」      

共有ボタン付きページはこちら: http://tech.kimihiko.jp/article/33642853.html

iTunesを目覚まし代わりにする「iSnooze」
http://www.moongift.jp/2008/04/isnooze/
http://ita.progoth.com/

iTunesと連携して、指定時間に音楽を再生するソフトです。
これ便利ですよ〜
では、実際のソフトの使いかたを説明しますね。
※ちなみにこれはWindows用ソフトです。

02
起動するとこのような設定画面でて、iTunesも立ち上がると思います。
※手動で設定画面を出すには、タストレイアイコンからConfigureを選択します。

それでは、試しにアラーム設定(スケジュール設定)をしてみましょう。

アラームを設定するには時間をプルダウンから選んで指定し、
曜日も選択します。その状態でaddボタンを押しますと、設定は保存されます。
※曜日の選択が無いと、設定は有効になりません。
※Enable this Alarm?にもチェックを入れてください。
 これにチェックがないとスケジュール設定が一時無効状態となります。

04
次に中央のプルダウンをみてください。
ここは、iTunesの再生に関する項目が表示されています。
アラーム再生に使いたいプレイリスト等を任意に選択してください。
iSnooze起動状態で、iTunseのプレイリスト等を変更した場合は
iSnooze設定画面プルダウン下のRefreshボタンを押すと、
プルダウン項目も最新のiTunesのものに更新されます。

以上の設定が終われば、設定画面右上のOKボタンを押すと
設定は完了です。
設定の日時がくれば、自動的にiTunesの再生が始まります。

06
再生中はこのようなウインドウが出ます。

設定項目の詳細については以下をご覧下さい。

03
詳細については、一部英語ですので、
わかりにくそうな部分のみ機能説明をします。
1について、設定したアラームを有効にするにはこれにチェックを入れます。
2について、スヌーズ時間を調整します。
スライダが右へ行くほどスヌーズがゆっくりとなります。(最大120秒)
3について、直訳は、アラーム上のiTunesを最小限に抑える、ですが、実際の動作は未検証です。
4について、スヌーズ機能を有効にするかどうか。
5について、起動時にiSnoozeを起動させるか。
6について、コンピュータへのアクセスを一時停止するかどうか。

以上です。

テスト環境:WindowsXP Pro

itunes cannot run because some ...の意味とその解決方法      

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itunes cannot run because some ...の意味とその解決方法

01
iTunesを起動すると突如、
このようなメッセージがでるようになり、
起動できなくなりました。これはやばい。

調べまして、直すことにしました。
その手順を以下に残します。

Windows XP での iTunes、QuickTime、その他のソフトウェアコンポーネントの削除および再インストール
http://support.apple.com/kb/HT1925?viewlocale=ja_JP
稀なケースですが、iTunes を再インストールする前に、お使いのコンピュータから iTunes、QuickTime、および関連ソフトウェアをすべて削除することが必要となる場合があります。
とあります。
稀なケースにあたってしまったようです。(*´д`*)

コントロールパネルから iTunes と関連ソフトウェアコンポーネントをアンインストールする場合は、以下の順序でアンインストールします。

iTunes
QuickTime
Apple Software Update
Apple Mobile Device サポート
Bonjour
Apple Application Support (iTunes 9 以降)
なんとめんどくさい。
本当にめんどくさすぎます。便利なiTunesですが、iTunes関連のソフトを取り除くのは
相当めんどうなようです。でも今の私はやるしかない。

02
Bonjourの削除中に
このようなエラーがでてmdnsNSPというのが削除できませんでした。

Creative Suite 3 および CS3 アプリケーションからインストールされる Bonjour サービスについて
http://www.adobe.com/jp/support/kb/ts/231/ts_231378_ja-jp.html

調べてみましたら、Adobe CS3系で使われるもののようでした。
削除するには、ファイルネームをリネーム後、システムを再起動することで
削除できるようになります。

すべての削除が終わった後、ゴミ箱をカラにし、
最新のiTunesをインストールすればOKです。
http://www.apple.com/jp/itunes/download/

最も懸念していたライブラリの消失ですが
問題なくすべてが戻ってきました!

はぁ、、とりあえずよかった。
音楽がないと張り合いがないので。

03
お帰り、私のiTuens.

以上の方法を参考にする場合は、
あくまで自己責任にてお願いいたします。


テスト環境:WindowsXP Pro, iTunes 9.0.2.25

iTunes 9 Windowsで管理している音楽データを、万が一に備えて、別のWindows PCへ定期的にかんたんにバックアップできるようにする方法      

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iTunes 9 Windowsで管理している音楽データを、万が一に備えて、別のWindows PCへ定期的にかんたんにバックアップできるようにする方法

具体的な手順は以下の通りです。
【1】2台のWindows PCを共有する(Windows OSによる設定)
【2】iTunesで管理している音楽データを、
   Windowsによるファイル共有できる任意の場所へ移動する(iTunesによる設定)
【3】iTunesデータフォルダの共有設定(Windows OSによる設定)
【4】フォルダ同期ツールによる音楽データの同期(real syncによる設定)

はじめに想定環境を説明しておきます。
WindowsXP Pro同士の共有、iTunes 9です。

バージョンの違いなどで呼び名が違ったり
混乱を招く原因になりますので、あらかじめご理解ください。

それでは詳細を説明します。


【1】まず、Windows PC同士の共有設定を行ってください。

2台のWindows PCを共有する方法
http://tech.kimihiko.jp/article/25898178.html

はじめから出来ている場合は、この節は飛ばして次へ。


【2】iTunesで管理している音楽データを、
   Windowsによるファイル共有できる任意の場所へ移動する(iTunesによる設定)


iTunesで管理している音楽データとは、つまり、
iTunes Mediaフォルダの場所という意味になります。
iTunes Mediaフォルダの場所はデフォルトでは、
C:\Documents and Settings\kimi\My Documents\My Music\iTunes\iTunes Music
のような場所になります。

この任意の場所とは、つまり、
フォルダの共有設定を有効にできる場所という意味になります。

10
前述した、iTunes Mediaフォルダは、ネットワーク上で共有することができません。
これはおそらく、マイドキュメントなどという、ユーザ個人データのなかに
格納されているせいだと思われます。
なので、このiTunes Mediaフォルダを、共有設定できる場所に移動しよう、
というわけです。
※iTunes Mediaフォルダとは、デフォルトではiTunes Musicフォルダという名前に
 なっているものです。

iTunes Mediaフォルダは、ただ単にひょいっと移動してしまうと
iTunesでの管理情報がダメになってしまうので、
その移動方法について以下にその手順を説明します。

iTunes for Windows:「iTunes Music」フォルダの移動
http://support.apple.com/kb/HT1364?viewlocale=ja_JP
の方法を参考にします。

編集 -> 設定より、設定画面を開きます。

07
このような画面が開きますので、[iTunse Media]フォルダを整理、にチェックを入れてください。

08
つぎに、この 変更... ボタンを押し、

02
任意のフォルダを指定します。
C:\Documents and Settings以下などは避けるのが賢明だと思います。
本例では、C:\music に指定したとして説明を続けます。

つぎに、ライブラリの統合を行います。

04
ファイルメニューより、ライブラリの整理を選びます。

05
ファイルの統合 にチェックを入れて、okボタンを押します。

06
これにより、音楽データの移動がはじまります。
本例の場合は、C:\musicの中ですね。
曲数に応じてそれなりに時間がかかるので、気長に待ちます。

12
コピーが終われば音楽データの移動は一応これで完了です。
iTunesから曲情報を見ると、無事、データ参照先が変わっていることが分かります。
確認できたら、コピー元の音楽データは削除しておくとよいでしょう。


【3】iTunesデータフォルダの共有設定
2台のPCで共有するための設定です。

13
C:\musicフォルダ上で、右クリックをし、共有とセキュリティを選択します。

14
このような画面が出ますので、
ネットワーク上で... にチェックを入れます。
適用ボタンを押してください。設定にしばらく時間がかかることがあります。


【4】フォルダ同期ツールによるデータ同期

RealSync
http://www.takenet.or.jp/~ryuuji/realsync/
というフォルダ同期ツールを使います。
使いやすく安定している、私がお気に入りのツールです。
まずこれをインストールして、起動してください。

15
このようなウインドウが出ますので、更新 より 追加を選びます。

16
更新元、更新先(同期先PCの任意フォルダを指定)を指定します。
さらに、削除、にチェックを入れてください。
これは、更新先に同じファイルがあった場合に、いちいち確認することなく
自動的に削除して新しい更新元ファイルで上書きしてくれるようになります。
以上の設定が済んだらOKボタンを押します。

17
今すぐ更新 を押すと、同期がはじまります!

以降は、この 今すぐ更新 ボタンを押すだけで
音楽データは2台のPC間で同期されます。


以上です。


【あとがき】
今回の iTunes 9 Windowsで管理している音楽データを、
万が一に備えて、別のWindows PCへ定期的にかんたんにバックアップできるようにする方法
ですが、オンライン同期ツールを使う、という方法が
恐らく最も手っ取り早いとは思いますが、
曲が増えると、なかなか無料範囲でこれをやるのが難しくなったりしますので、
それ以外の方法で考えたのでした。
※私の場合、今現在、曲のデータが21ギガバイト程度(5700曲ほど)あります。


●参考リンク

はいじん☆ちゃんねる ≫ [メモ書き]iTunesライブラリの移行方法
http://haizin.serveblog.net/?p=904

iTunes 9      

共有ボタン付きページはこちら: http://tech.kimihiko.jp/article/32068435.html

iTunes 9
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/09/10/007/
01
使ってまず気づいたのは。。レスポンスの向上!
デザイン(質感)の変更とともに、かなり軽くなった気がします!
これはいいですね!!

ほか、具体的な機能については試してないので言及しません。

テスト環境:Windows XP Pro
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