【抜粋】36歳になって思う「プログラマ35歳定年説」
http://japan.cnet.com/blog/itheart/2007/11/20/entry_25001908/?tag=c.co.newsm.羅列。
− 「今後もプログラマとして生きたいか?」 -> 私は
No− プログラムを動かすことより、人を動かすことに魅力を感じている。
− 40歳以降のプログラマをみて「プログラムが大好きなんですよ」と笑顔で答えてくれたら、喜んで仕事をお任せする。
−
結局は、自分がどこまで求め続けることができるかということなのかもしれない− 意識の二極化
− 一般的には、35歳ぐらいで人月ベースの単価が人件費と合わなくなってくる。だから35歳ぐらいで会社はプログラマの次を勧める。
− 35歳プログラマ定年説、は、プログラマに限った話ではない。
− 35歳でプログラマであり続けるためには何が必要なのか?
「技術だけではない何か」