Amazonマーケットプレイス、出荷時課金制へ移行。
今朝、メールを見たら表題の件についてのメールが
amazonから届いていました。
これまで、Amazonマーケットプレイスでは、購入者が商品を注文した時点で代金を請求しておりましたが、出荷時課金制では、出品者が注文のあった商品を出荷した時点で購入者に代金を請求いたします。出荷時課金の導入は、購入者の支払いプロセスに関する現在の業界標準に従ったものであり、出品者が出荷通知をAmazonに対し送信することにより、配送に関する詳しい情報をAmazonから購入者に直接送信できるようになります。
とのことです。へぇ。そうですか。
また、出荷時課金制の利点について、web上に書かれていました。
http://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?ie=UTF8&nodeId=200343260・商品が出荷されたことが適切に伝達されるため、購入者から出品者への問い合わせが減ります。
たしかに。出品者側としては発送通知する手間が省けます。
・購入者には適切な情報が提供されるため、取引に対する満足度の向上が期待できます。
そうかもしれません。
・在庫切れなどの理由で商品を発送できない場合は、注文をキャンセルすることができます。
ボタン一つでOKなのかしら。それならラクそうです。
・どの商品が発送済み(出荷通知済み)かを簡単に確認することができます。
・保留中の注文をキャンセルできるようになります。
以上です。今後出品時は少しだけ戸惑うかもしれませんな。