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(第8回)「100円玉積んで、ゲーセンに通った日々…。」ゲーマー会管理者の思い出ゲームのコーナー【日曜正午更新(不定期)】      

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(第8回)「100円玉積んで、ゲーセンに通った日々…。」ゲーマー会管理者の思い出ゲームのコーナー【日曜正午更新(不定期)】

思い入れの強いゲームを日曜正午に適当にご紹介する
ゲーマー会管理者の思い出ゲームのコーナー!



第8回((((;゜д゜)))ガクガクブルブル



今回する思い出ゲームは…

格闘ゲーム!






格闘ゲームもやるんですよ!(笑)

最近はやらんけど。






アーケード及びSFCの スト2 を紹介します。

正式名は、ストリートファイター2ですね。

超王道ゲーの紹介もたまには(笑)。





私がよく使っていたのはチュンリーでした。

なので、ここで紹介する動画もチュンリーで(笑)
キャラ選択は王道では無いですね、きっと。


チュンリーの技では、地味に
鷹爪脚 ようそうきゃく
が、すきやったなぁ〜。

空中で頭上から踏みつける技。
この技自体は、別に強くはないです。

が、やりようよっては、何度も連続で踏めてキモチガイイ。
もちろん、やられるとじわじわムカつく。

こんな技の名前までしっかり頭に残ってるのが
思い出ゲームといえる確固たる証拠www



当時、社会現象的に人気だったスト2ですが、
私も例外なく、ハマってました。

その頃、アーケードも盛んでしたよね。

私も100円玉積んで頑張ってました。
主に近所のスーパーのゲーセンコーナーで。。ww


チュンリー、たぶんそんなに強いキャラではないと思うんですが
すばしっこいのが好きな私としては
他のキャラがのろのろにみえて、
最後までチュンリー一筋でした。
みためも、ふつくしいし。





動画見てると、ほんま色々思い出しますな。




⇒VSケン

昇竜拳後の投げww

スピニングバードキックで波動拳よけるのやったわwww



⇒VSエドモンド

この動画の方とはちょっと違う戦法でしたな。
中キックでエドモンドの背面に回り込んでからの投げ
で、嵌めやすかった。



⇒VSダルシム

チュンリーの得意分野www
スピニングや投げが決まりやすい相手ww



⇒VSガイル

チュンリーにとっては、なんか嫌な相手



⇒ボーナスステージ
ぴゃっぴゃっぴゃっ!!
百烈キックでめった打ちww



⇒VSザンギ
掴まれるとむかつくので
鷹爪脚で牽制ww
垂直飛び+大キックで牽制ww
自分もようやったわww



⇒VSブランカ

スピニング禁止www
ローリングアタックされるとムカつく



⇒VSリュウ

CPUリュウ、あるある
下小キックの連打が超むかつく
波動拳クソ連発もむかつく



⇒VSバイソン

下大キックだけで勝てた思い出



⇒VSバルログ

音楽好きwww
壁にくっついたら、タイミングよく
スピニングバードキック!
ジャンプ合戦で高さの奪い合いww



⇒VSサガット

不用意にジャンプしないほうがいいwww
タイガーアッパーカットの後に投げられたときは気分爽快ww
飛び道具の防御のし過ぎ注意ww体力めっちゃ減るwww



⇒VSベガ

落ち着けばたぶん大丈夫。
スピニングは相性悪い。
音楽は結構好きかもしんない



格闘ゲームで全キャラクターの名前を
しっかり覚えてるゲームって
たぶんストだけやと思う



スト2に関しては
当時、サントラのCDも買ったし、
なぜか、スト2のバトルシーンをパラパラ絵にして
書いてたりした
こともあるし、、
それくらい好きでしたしハマってましたね。



スト2って
ダッシュとかターボとかもありましたね

途中から突如として
念願の飛び道具が使えるようになったりw

あれ、画期的でしたが、
結局、チュンリーの強みはそこじゃない気もした。

いやー、思い出すと、なついなつい(^^)




というわけで、スト2の紹介が出来て

やったぁ!




あ、忘れてた。評価評価。



ストリートファイター2
ゲーム評価:★★★★★





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(第7回)「このゲームで、幼心に東京に憧れました。」ゲーマー会管理者の思い出ゲームのコーナー【日曜正午更新(不定期)】      

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(第7回)「このゲームで、幼心に東京に憧れました。」ゲーマー会管理者の思い出ゲームのコーナー【日曜正午更新(不定期)】

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第7回( ´ ▽ ` )



ようやくの7回目。




前回の予告通り…、シューティング系以外のゲーム(笑)

今回思い出を語るのは…

スーパーファミコン
真・女神転生



1992年発売。

26年前のゲームです。




※真・女神転生 ニュートラル・ルート SFC実機
▲超効率化ルートでプレイされているようなので
 ストーリーを確認するにはいいかも。



メガテンの略称で知られる
有名タイトルですね。
最近でも続編や関連シリーズが出ています。

メガテンときけば、
テレビ番組でもなく、
目が点、でもなく
まっさきにこのゲームが思い浮かぶ。
そんな思い出ゲーム。


舞台は、199X年、架空の東京。
神話上の神や悪魔と人間とのかかわりを描いた
オリジナリティあふれるストーリー。


イロイロ、オリジナリティ満載のゲームです。


今作の魅力について、まず一番に語るとすれば、
登場する悪魔(※)たちの存在ですよね。

※一般的に語られる悪魔のみにとどまらず、
 今作の場合は天使や神もまとめて【悪魔】と呼んで問題ないと思います。


悪魔との対話。
悪魔合体。
仲魔(仲間)としての悪魔。


なんといっても、悪魔の存在が魅力的でした。


悪魔と会話して、悪魔を仲間にする。
仲間にした悪魔と悪魔を合体して、新たな悪魔を生み出す。
悪魔を使役して、東京や異世界を旅する。


わくわくしませんか?


また悪魔のキャラクターデザインが
とっても素敵でしたね。

当時、同じくメガテン好きの友達と
悪魔絵の画集などを買って、楽しんでいたくらいでしたから。

悪魔絵師・金子一馬さんは有名ですね。



ストーリーも素敵でした。

当時の東京、吉祥寺が物語のスタート地点。

不思議な夢をみて、目覚める主人公。
目が覚めると、井の頭公園で殺人事件が…。

パソコン通信。
謎の人物から送られた悪魔召喚プログラム。

悪魔が出没するようになった東京で、
主人公は運命に巻き込まれてゆく…。


冒頭からグッとくる内容になってますが、
全体を通しても最後まで引き込まれるメガテンらしい
素敵なストーリーに仕上がっています。


京都出身の私ですが、
タイトルにも書きましたが
このゲームで東京に憧れたもんです。

東京ってこうなんだーって幼ごころに。

そんな思いが、ずっと頭の中にあったこともあってか、
今では関東に移住。
関東でもいくつか住まいを転々とし、現在は千葉に住んでますが、
井之頭公園や吉祥寺には実際に何度か行ったことも(´-`).。oO


あと、メガテンならではのゲームシステムの特徴的として、
属性、という概念があると思います。
とくに、1990年代のゲームにおいては、かなり独創的な
システムだったと思います。

ストーリーの中で、すべてのキャラクター(悪魔も含め)は
かんたんいうと善と悪、中立の三つの属性を持っている。


法と秩序を重んじるロウ (Law)、
自由と混沌を重んじるカオス (Chaos)、
どちらにも属さないニュートラル (Neutral)


ストーリー上の選択で、
主人公の属性が変化し、それにより最終的なボスや
エンディングも変わっていきます。



音楽について。

このゲームの音楽について
ここにきて語るのは、誠に忍びないです。
メガテンのBGMに対して失礼かと。

素晴らしいの一言につきますね。
このSFC音源が、とくに良いと思います。

今も、いつまでも、心に残っている。



難易度は、普通にプレイするぶんには
今でいえば結構高め、だと思う。
昔のゲームならではの、甘くないかんじ。
でも、それはそれでよかったかも。
頑張ればクリアはできるし。

愛すべきゲームのひとつだと
自信を持っていえるゲームですね。



真・女神転生(SFC)
ゲーム評価:★★★★★

ちな、当時、ファミ通での評価は
9・9・9・9の合計36点(満40点)でプラチナ殿堂入りだったそうです(`・ω・´)




このゲームの詳細が気になった方、
ウィキペディアに詳細な情報がのってます。

が、これからはじめてプレイしようなどという
素敵な方は、見ずにプレイしたほうがよいかもです。

真・女神転生 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9C%9F%E3%83%BB%E5%A5%B3%E7%A5%9E%E8%BB%A2%E7%94%9F#%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BC




これまでの思い出ゲーム連載一覧
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(第6回)「不朽の名作、あの“ドラマチックシューティングゲー”」ゲーマー会管理者の思い出ゲームのコーナー【日曜正午更新(不定期)】      

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(第6回)「不朽の名作、あの“ドラマチックシューティングゲー”」ゲーマー会管理者の思い出ゲームのコーナー【日曜正午更新(不定期)】

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第6回!



はじめに。申し訳ありません。


今回ご紹介するゲーム。
ゲームの内容ははっきり覚えてなんです。

クリアしたかも記憶がない。
してないかもしれないし、したかもしれない。

が、強く心に残っている、まさに私の“思い出ゲーム”なので、
取り上げました。



今回取り上げるのは…

セガサターンで発売された
パンツァードラグーンツヴァイ

です!



※エピソード1 物語のはじまり


1996年発売。
20年以上前のゲームです。


当時、ゲーム機本体を持っていなかったんで
「セガサターン」を本体ごと友達から借りて
プレイしていたんだと思う。


繰り返しになりますが
ゲームのストーリーなどの内容は余り覚えてなくて。


でも

パンツァードラグーンをとても愛していた

その思いが強く残っています。




世界観が好きだった。





音楽が好きだった。







※エピソード2 本格的な旅のはじまり


世界観は、なんていえばいいんだろう。

世界観はそう、
風の谷のナウシカ的な感じでしょうか。


少年とドラゴンの物語



主人公はドラゴンの背中に乗って、世界を旅をします。



ドラゴンが愛くるしくて。



とても愛着がわきます。





※エピソード3 森林にて


音楽に関しては当時、

ツヴァイのサントラを買って

聞いてました。



それくらい好きだった。



音楽、動画で改めて聞くとやっぱりいいわぁ〜。



ステージごとに合った、
幻想的な感じがステキすぎる。


そして、動画を見ていて
遠い記憶がよみがえる感じがしました。




ああ。あの頃は本当に良かった。

そんな思いを抱かせるゲームの一つですね…。





ドラマチックシューティングゲームの名に恥じない
名作でしょう。





リメイク希望の声も少なくないようですが
そこは大人の事情でどうなるかわかりません。

今はただ、Youtue動画の存在に感謝したいと思います。



パンツァードラグーンツヴァイ
ゲーム評価:★★★★★


連載記事一覧ページ
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あとがき:

シューティングケーの紹介が続いてますが、
たまたま、です。
たまたま…。

ただ、本音を言うとRPGなんかよりは
書きやすいってのがあります。

が、さすがに次はシューティングゲー以外について
書きたいと思ってます。




(第5回)「惨めな気分も味わえる軽快シューティングゲー」ゲーマー会管理者の思い出ゲームのコーナー【日曜正午更新(不定期)】      

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第5回!







今回は…







前回に引き続きシューティングゲーです(笑)。





ファミコン B-ウィング!
1984年発売。




名前だけで、ピンときたあなたは結構凄いかも?
そしてそこそこのご年齢ですね。






34年前のゲームですヽ(´o`;





発売当時で考えると、私は小学一年生。







※上手なプレイです。



めっちゃ思い出ゲーム



全然忘れない。

30年以上経った今も、全然忘れてない。




普通に面白かった記憶が。




※B-WINGSのお約束。間違えて羽を外すの図。

羽が取れてたときの惨めさは今も鮮明に(笑)

ちぢこまってばかりで、進んでいくあの惨めさよ…


こんな感覚になるシューティングゲーっていまだに無いと思う(笑)

ある意味斬新なシューティングゲーと思います。



あと、このゲームのウリだと思うのですが
特筆すべきは装備の豊富さですよね。

短距離やけど広域に照射できる武器とか
火力は凄いけど前方の狭い範囲のみの武器とか
全方向に照射できるけど火力はほどほどとか

実に多彩な武器が用意されていて
これら武器を、上手に使いながら進んでいきます。


どう装備するか考えるのが醍醐味ですね。


次々切り替えるのもいいし、
ずっとお気に入りの武器で進むことも大抵はできる。
自由でありながら戦略性もあって楽しいゲームでした。



僕が一番好きだった武器は
ベタかと思いますが、

HUMMERでした。

だったバリア付きやから…



ステージの途中で、
隠し武器が出てくるのも良かったですね〜。

HUMMERの強化版
みたいなのもありましたね。

あれ、好きやったなぁ。

覚えてるなぁ。


他にもイロイロ。

動画見てると、記憶が鮮明に蘇ってきました。



このゲーム、なぜこんなに心に残ってるんだろう。



ひとつの要因に、BGMやSEの素晴らしさもあるんだと思う。

ファミコンの音源なので単純な音ですが
これが大変心に残るものに仕上がっています。

ぱきぱきっとした実に単純な音なのですが
耳障りがよくて、深く心に残る感じ。

素晴らしいです。



縦スクロールのひとつの傑作といっても過言でないゲームと思います。

一風変わっているので
そういった風に吹かれたい人に
おすすめのシューティングゲーと思います。


B-WINGS
ゲーム評価:★★★★☆


連載記事一覧ページ
http://tech.kimihiko.jp/article/183955432.html?ref=articleEndLink

(第4回)「誰もがその名を知る横シューティングゲーの金字塔」ゲーマー会管理者の思い出ゲームのコーナー【日曜正午更新(不定期)】      

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(第4回)「誰もがその名を知る横シューティングゲーの金字塔」ゲーマー会管理者の思い出ゲームのコーナー【日曜正午更新(不定期)】


思い入れの強いゲームを日曜正午に適当にご紹介する
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なんとなくはじめたこの連載…

とうとう4回目!





いつも悩みます、、紹介するゲームネタ。







それは…



ネタが無くて困るとかじゃなくて…








昔やってた思い出深いゲームがあれこれ出てくるから!







というわけで、今回も悩んで悩んでこちらにしました。




今回紹介するのは…








PS2ソフト グラディウス5!!

2004年発売。

14年前に発売したゲーム。


このゲームですら、もう14年も前、なんですねぇ。




グラディウスシリーズは、往年のゲーマーなら
誰もが知るシューティングゲーの名作です。

アラフォーの私も例外なく、
ファミコンやスーファミ時代に散々やってききまして。



PS2で最新のグラディウスが出ると知って
わくわくしたのは僕だけではないはず。





※この記事を書くために…当時を思い出すために見ましたが、
 最後まで見切ってしまったw



当時プレイしたときに残っている正直な感想ですが。

ストーリー、ステージのギミックや弾幕など
とてもグラディウスらしい仕上がりになっていて
良いなぁと思ったもんですが、それゆえ、
個人的にいくつか残念さも残るゲームでした。



残念点ひとつめ。

従来の平面横シューティングのグラディウスを
当時の最新機であったPS2の性能を生かして
横シューティングのまま奥行のある3Dグラフィックス
で表現されるようになりました。

とても綺麗で「グラディウスも進化したなぁ」と
思ったもんですが、プレイを続けていると
無用に難易度が上がってると思った。


グラディウスは基本的に上下を壁に挟まれて
その中を横に進んでいきます。
その壁に自機が当たると死にます。

奥行きのある3Dグラフィックスのせいで壁との境界が分かりづらい
どこが壁との境界なん?って。
どこまでなら大丈夫で

どこから死ぬん?って。



残念点ふたつめ。

少し、ひとつめに似ているかもしれませんが…

エフェクトですね。

今作のグラディウス。
迫力を出すためか、自機の弾が敵や壁に当たった時のエフェクトとか、
敵が破壊された時の爆風の
エフェクトが、やたらボワァっとして敵などの破壊オブジェクトが
わんさか出てきたりすると、めちゃみづらい

それで死にやすい気がしました。

今作の制作者のこだわりなのか
最初から最後まで一貫してエフェクトが激しい。
見てるだけなら、ああ凄い迫力やなぁ!っていい感じなんですが
プレイしてるとエフェクト邪魔wwってなってました。



とくに気になったのはこのふたつでしたかね。




音楽はどうでしょうね。

次世代の…未来のグラディウスって感じ出てますよね!




ただ。


スーファミやファミコン時代のBGMのほうが
印象に残った感じがします。


が。
これは。


ゲームを体験した年齢や…


個人的な思い入れのせいなのでしょうか…?



いや。

これを書くにあたり、改めて聞き直しましたが。
やっぱ素晴らしいわ。
素晴らしい!!
ずっと聞いていたい。
スピード感。
未来感。
宇宙感。
スタイリッシュなサウンド。
たまらん。




色々書きましたが。


グラディウスシリーズを愛しているからこそのシビアな評価になったまでです。


素晴らしいグラディスの正統な続編なんだから
惜しいな〜〜っていう。


ゲーマーの。

ファンならではのですね。(笑)




あと。

ほんまに上手いひとは
こんなこと言わへんのかなぁやっぱwww




気になった方はこの機会に
グラディウスの世界に飛び込んでみては?



グラディウスV
ゲーム評価:★★★★☆

↑今回から、個人的なゲームの評価も入れてみることにした。


連載記事一覧ページ
http://tech.kimihiko.jp/article/183955432.html?ref=articleEndLink







おまけ:255週目





【連載】これまでにご紹介した思い出ゲーム      

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【連載】これまでにご紹介した思い出ゲーム

更新:2018/8/14

これまでにご紹介してきた
思い出ゲーム関連記事のインデクスです。


(第10回)???(???)【公開:2018/9/2】
公開予約済み。ちょっとだけ10回記念ver。

(第9回)???(SFC)【公開:2018/8/26】
公開予約済み

(第8回)???(SFC)【公開:2018/8/19】
公開予約済み

(第7回)真・女神転生(SFC)【公開:2018/8/12】
http://tech.kimihiko.jp/article/184028219.html?ref=omoideGameArchives

(第6回)パンツァードラグーンツヴァイ(SS)【公開:2018/8/5】
http://tech.kimihiko.jp/article/183959441.html?ref=omoideGameArchives

(第5回)Bウィング(FC)【公開:2018/7/29】
http://tech.kimihiko.jp/article/183955715.html?ref=omoideGameArchives

(第4回)グラディウスV(PS2)【公開:2018/7/22】
http://tech.kimihiko.jp/article/183907506.html?ref=omoideGameArchives

(第3回)IQ final(PS1)【公開:2018/7/15】
http://tech.kimihiko.jp/article/183779222.html?ref=omoideGameArchives

(第2回)パイロットウィングス(SFC)【公開:2018/7/1】
http://tech.kimihiko.jp/article/183682509.html?ref=omoideGameArchives

(第1回)天誅 忍凱旋(PS1)【公開:2018/6/24】
http://tech.kimihiko.jp/article/183623700.html?ref=omoideGameArchives


★最新の掲載記事はこちらからご確認ください!
http://tech.kimihiko.jp/category/787537-1.html?ref=omoideGameArchives

(第3回)ゲーマー会管理者の思い出ゲームのコーナー【日曜正午更新(不定期)】      

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第3回!

今日は、PS1ソフト I.Q FINAL をご紹介したいと思います。

1997年発売。約20年前のゲームです。




基本ルール

IQは、前方より迫りくるキューブを沈めていくゲームです。

基本はただそれだけなのですが、
独特でシュールな世界観を持っていて、
それがすごくよかった。




※この方は、そこそこの腕前です。




脳細胞を駆けめぐる、静かな興奮。




音楽最高!


何もかもが大げさ(笑)で、ドラマチック!!




素敵なゲームです。




PS3では今もプレイできそうなので
機会があったらプレイしてみてくださいね。

I.Q FINAL | 公式PlayStation Store 日本
https://store.playstation.com/ja-jp/product/JP9000-NPJI00048_00-0000000000000001

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第二弾はスーファミから。


SFCの名作 パイロットウィングス!

1990年のゲームです。

28年前のゲーム…
ってことは、私が小学生のときにやってたゲームですわ。

超久々に見てみましょう。





※ゆうしゃさんの実況動画より。




。。。。。。。。





。。。。。。。。





。。。(しばらくじっくり鑑賞)









おもいで深い教官の顔ぶれww

動画見てもらえれば分かる通り、
舞台は空の教習所のような設定です。


教官。なついわ。

教官の表情、発言がおもしろかったなぁ…。



まだ3D、ポリゴン技術も無い時代ですが、
本当に面白くて、ハマるゲームだった。


で、この実況者。ゆうしゃさん。(おそらく同じ年代)



おもろいwww

(同じ関西人やけど。)


めっちゃ簡単そうにやってはるけど、
かなり上手いです。
見てる以上に難しいので。微妙な操作感が。



ロケットベルトめっちゃすきやったわ



あー。



ゆうしゃさんの実況、
徐々に見ていきたいと思います。

(まったり)


#ゲーマー会管理者の思い出ゲームのコーナー #不定期で日曜正午更新予定

ゲーマー会
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ゲーマー会管理者の思い出ゲームのコーナー(第1回)      

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(第1回)ゲーマー会管理者の思い出ゲームのコーナー【日曜正午更新(不定期)】

しょっぱなご紹介するのは PS1ソフト「天誅 忍凱旋」

1999年発売。約20年前のゲームです。

ひじょーに思い出深いです。
めちゃくちゃやりました。

一言でいえば、忍者ゲームの最高峰に位置付だと思います。
ぼくのつたないゲーム人生のなかで言えば。

・純粋に忍者の世界にどっぷり浸れる。
・音楽が非常に素晴らしい。現在聞いても何の遜色もない素晴らしい楽曲。
・ストーリは一話ずつの読み切り、ベタな展開ですが、それがむしろよい。
・グラはPS1なので綺麗とは言えず、現代と比較すると非常に未熟ですが、
 なぜか非常に良いのです。背景は常に真っ黒、視界も常に狭いが、それがいい。プレイすればわかる。
・ステルスゲーとしても最高峰。メタルギアのパクリでもなんでもない、素晴らしいです。
・自由度満点。箱庭のなかで、基本どこでもいけます。
 自由度の点でも現在の他のゲームの追随を許さないほど自由度があります。
 鍵縄(かぎなわ)という忍び道具を使って屋根の上やらどこでもいけちゃいます。


未プレイの方へ。

当時は、youtubeもなかった時代(たぶん)
いまは大抵のゲームでも動画でみれちゃいますので
動画を貼っておきます。



こちらの動画では、初見プレイの方が
全ステージクリアまで動画を公開されていました。

こちらの動画では
初期のPS1の起動画面から拝めるので
非常に貴重で素晴らしいですね〜


動画を見ていただければわかるのでしょうか、
このゲームの魅力、忍道を。


ジャンル的に万人受けする類ではないと思いますが
忍者好きにはこのゲームはぜひ体験していただきたいです(^^)


ちなみに、おもしろいゲームというのはシリーズ化されますよね。
天誅もいくつもシリーズ化されましたが
そのなかでも最高峰が、この「天誅 忍凱旋」だと強く思いますし、
ファンの方でもそう思う方が大半だと思います。

高画質化後はアクワイアの手を離れたことが原因か
どうもゲーム性が損なわれていった気がして残念でしたね。。

ただ最後にやったWii版は新感覚でそこそこ楽しかったです。
が、やはりこの「天誅 忍凱旋」には及ばなかったと思います。

(^^)

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僕が、FPSが、むしろリアリティを損ねていると思っている理由。      

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僕が、FPSが、むしろリアリティを損ねていると思っている理由。

FPS。主観視点(一人称視点)。
現実と同じように、ゲーム内のプレイヤーから見た視野を
ゲーム内でも表現している戦闘ゲームのことである。

表題の件、理由を書くにあたって、もう少し補足が必要のように思うので書きます。
現在のゲーム環境でのFPSでは、ということを付け加えます。

現在のゲーム環境とは何を指しているのかというと、具体的にはテレビです。
このテレビが曲者なんですよ。


僕はゲーマーです。
FPSのゲームや主観視点のゲームをプレイをするとき、
共通して常々思っていることがありまして、これが表題の件に繋がっています。

主観視点でゲームをしていると、
自分のリアルな視点と一致しているので、第三者視点のゲームと比べると、
まるでリアルな現実としてゲーム内の光景を体験している気は確かにします。

ただそれと同時に、いや、リアルとは全然違うな、という部分が気になり、不満を抱きます。
不満に思うのは、それが理由でゲーム内の体験において、損している気分になるから。
気分っていうか実際に損しているから。

この不満に思う点が、さらにリアルに近づいた体験として提供されていれば
今よりもっと快適に、有利にゲームを進められるのに…。

なんだと思いますか?



それは、視野の問題です。

テレビの画面の端から端まで、主観視点が表示されていても、
実際の人間の視野って、絶対こんなに狭くない、と。

いや、たしかにしっかり認識している視野は
テレビと同じようなもんかもしれませんが、
ハッキリ何かは分からないが見えている、という範囲というのは
実際の目では確実にもっと広いだろう。
電車で自分のスマホだけ見ていても、
周りの情報がすごい目に入ってくるじゃないですか。。

そしてこの何と無く見えている視界って
すごい重要なこともまた同時に気付くんですよね。


例えば、最近やったゲームでいえば、バイオハザード7の体験版。

バイオハザード最新作では、ゲーム視点が主観視点となりました。
これまで以上に没入感、リアリティを追求した結果だそうで。
リアルな視点と同じになるので確かにそうかもしれないですね。

バイオハザードって、クリーチャーが
どこからともなく現れて襲って来る。
どこから来るか?どこに現れたか?
把握するために最も重要なのはやっぱり目です。

そこで今回の主観視点ですよ。
みえないみえない。視野が狭すぎる。
暗いから見えないってのもあるけど、それだけけじゃ無い。
現実ならもっと視野が広くて、もっと周りの状況を見渡せ察知できるはずなのに、、
あー〜〜〜、ってなってまう。みたいな。


もはや、視野の点でいえば、TPS(第三者視点)よりも
FPSのほうがリアルに近いなんて言い切れないのではないか。
第三者視点(プレイヤーが見える視点)のほうが、周りの状況もみえて、
視野が狭すぎるFPSよりも、現実に近いとも言えなくも無いような気もします。


ん?いや、違うかな?
うーん。。
書きながら思考の整理もしているのだが、、
第三者視点のほうが主観視点よりも現実感がある、
っていうのは、やっぱり違うような。


ん?僕が書きたかったこと自体が
違うのかもしれない。
タイトルが悪かったかもしれない。
「TPSよりFPSのほうがストレスが溜まる理由」とでもしておこうか。


理由は、TPSよりFPSのほうが視野が狭いから。

そりゃそうだ。
当たり前だ。

だめだ。こんな書き方じゃあなんの共感も得られない。

理由は、こう書こう。
TPS、FPS、それぞれ視点が違う。
FPSのほうは現実に近い視点となっているが、現実とゲームを比べると視野に乖離がある。
ゲーム上での視野のほうが現実より狭いため、
疑似体験を楽しむ上で、ストレスが生じ続ける。

わかった。
この記事のタイトルはこうするべきだった。

「僕がFPSが嫌いな理由」


いやいやいや。
違うでしょ。

視野のこというならテレビじゃなく
Playstation VRでしょう。
バイオハザード7も、VRに対応してる。

そうね。

これで視野のことは、解消?
いや、でも持ってないので分かんないです。


分からないけど、
FPSするなら必然的にVRが必要なんでは
と思うkimidoraですた。

これで本当最後。いじょ。



【DDON】ドラゴンズドグマオンラインをかなりやってから分かった、できれば初めから知っておきたかったひとつのこと+α      

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【DDON】ドラゴンズドグマオンラインをかなりやってから分かった、できれば初めから知っておきたかったひとつのこと+α

はい。最近無課金でハマってます。

頭の装備は非表示にできる

これ、目からうろこでした。

もうかなりプレイしてますが
レベルが上がってストーリーが進めば進むほど
ファイターの私の装備は重装備となり
私の頭は装備品で隠れていき、最後のほうは目だけとかw

で、白竜神殿でまわりのプレイヤーをみると、
ほとんど頭何も装備してないじゃないですか。

最近覚えた“着飾り装備”をするにしたって
完全に脱いだ状態を着飾ることは出来なさげだったので
どうしたらいいのかな?と
ちょっと調べてみたんですね。
そしたら、ゲーム設定から非表示にできるって。

ゲーム設定自体、今まで開いたことすらなかった。

それから、+αでもうひとつ。

設定を開いたついでに気づいたんですが、
これもやりこむにつれ思っていたことですが
敵が倒れる際のカメラワークの切り替わり、
これも設定で無しにできたんですね。

後半、大型の敵がどかどか出てくるので
このカメラワークが邪魔だったんで。

これもはじめのほうから知っておきたかったよ。

image

キミはcytusを知っているか。      

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キミはcytusを知っているか。

cytusはサイタスと読む。

Cytusとは (サイタスとは) [単語記事] - ニコニコ大百科
http://dic.nicovideo.jp/a/cytus
Cytusとは、台湾のゲーム会社Rayark(レイアーク)が開発したゲームの一つ。

現地台湾では、楽曲コンポーザー達が参加するCytusのコンサートが開催されるほどの人気がある。

感覚としては(リフレクビート+DJMAXテクニカ)÷2と思って良いだろう。

次々と現れるノートと呼ばれる丸いオブジェクトと、上下する黒いラインが重なる瞬間にタップするという形でゲームが進行していく。公式ではこれをアクティブスキャンシステムと呼ぶ。

全曲がオリジナルで、onoken、Sta、ICE等のBMSアーティストからボカロPまで様々な人物が楽曲提供をしている。
日本語曲も結構多い。

この説明をよんで、リフレクビートとDJMAXテクニカってなんだ?と思った。
何か音楽のジャンルなのかなと思い調べると
どうやらゲームの名前らしい。

話が少しだけ本題から逸れてしまったが、
たまたまこのCytus知ってからハマってしまっていて。

面白さはプレイしてみないと分からないと思うし、
万人受けするものではないのも分かっている。

しかしながらコアユーザーは確実に居て
評価も非常に高いゲームだ。

私はこのゲーム(iOS版)を夜な夜なやっている。
ゲーム冒頭にも英語で出てくるが、ヘッドホン推奨ゲー。

私がこれまでやったどんな音ゲーよりも
エキサイティングなゲームである。
と、ここに断言しよう。

Cytus│the Official Website
http://www.rayark.com/g/cytus/

楽曲最高`((。A。)⌒Y⌒ヾ↓↓↓↓


ぼくが最近気に入ってる猫のゲーム      

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ぼくが最近気に入ってる猫のゲーム
を、今日はご紹介したいと思います。

ねこ日記、というゲームです。

Untitled
画面はこんなかんじです。
ねこがいて、周りにいるネズミを食べることで成長していきます。


成長すると、変化(進化?)していきます。
あり得ない方向に。。。


ネズミを捕食する瞬間。


観察日記。

さいしょは、ほのぼのしているのですが、
日を追うごとに、読むのが怖くなってくるという。

めっぽう、シュール系ですね。(日本語意味フ

お好きな方はぜひDLしてみてください。

iPhoneアプリで遊んでいますが、
アンドロイドであるのかは知りません。

Googleの拡張現実ゲーム「Ingress」を数日遊んだ感想。      

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Googleの拡張現実ゲーム「Ingress」を数日遊んだ感想。

Googleの拡張現実ゲーム「Ingress」がiOSに登場したときいて。
http://japanese.engadget.com/2014/07/14/google-ingress-ios-android/

ああ、そういえばだいぶ前に聞いたことあるなこの名前…。

私はiPhoneなのですが、iOS版が出たのなら
ゲーマーとしてはこれはやらねば!ということで、はじめますたので
その記録と感想を以下に書きます。


■ingress(イングレス)とは
===========================

Untitled

Map-based Mobile MMORPG、略してMMMMORPGだそうです。

ヨーロッパで発見された謎の新エネルギーXMを巡る
人類同士「Enlightened(覚醒派)」と「Resistance(解放派)」の
対決という近未来的(?)なストーリー。

ゲーム的には、この覚醒派か解放派かのいずれかに属して、
リアルな全世界をベースに、陣取り合戦をします。



ゲームはすべて英語で進行します。
ですが、私は英語ができませんが、ゲームはできてます。

攻略サイトも日本語の情報がいっぱいありますし、
ゲームを進めるごとにストーリーがあったり、
たくさんの単語が出てくるわけでもないので
慣れればゲーム自体はできると思います。

※ただ、英語自体に拒否反応が出てしまう人は難しいかもしれません。


■day 1 …1日目
===========================

公式サイトやら関連ページにザーッと目を通したあと、
アプリをインストール。

■説明
---------------------------------------------
ingressについての、基礎の基礎は
公式サイトの日本語ヘルプページがおすすめです。

Ingress へようこそ - Ingress ヘルプ
https://support.google.com/ingress/answer/3205429?hl=ja&ref_topic=4624340
---------------------------------------------

ゲーム開始直後、レジスタンスかエンライテンドか、
どちらに属するのか選択を迫られるわけなんですが、
まず、これに悩みます。
(この決定は後で変更できません。)

ingress関連ページを見ていると
別にどっちでもいいよーということだったんですが、
そうはいえど、やっぱりどっちにしようか少し悩みました。

レジスタンスの方が優勢そうだったんで、
エンライテンドのほう(緑色のほう)にしようかと思ったんですが、
やっぱり立場的に、レジスタンスのほうがカッコいいなーと思って、
レジスタンス(青色のほう)にしました。

なので私はレジスタンスです。(強調)

とりあえず、やってみないと何も始まらないだろう、ということで
さっそくiPhone片手に耳にイヤホンを装備し、
リアル街に飛び出してきてみました。
(ヘッドホンの使用が推奨されている。)

はじめてなので、とくに策略も無く、
ただ近くのポータルをハックして回る目的で…。

。。。

疲れてきたので帰宅しようとして時間を確認したら1時間半くらいは
歩き回っていたらしい。いや、想像以上に歩いていました。



ちなみに自宅の周りは自軍ばかりでした。

ゲーム的にどうなんでしょうね。
おもしろいのか、と問われると
この段階では正直なところ良く分かりませんでした。

この日はハックを繰り返したり、
MODの空きにレゾネータを配備したりしてたら、
レベル2にはなりました。



レベル2は適当にやっててもたぶんすぐなれると思います。


■day 2 …2日目
===========================

昨日は適当に街を徘徊してたんですが、
何の策略もなしにポータル目指してハックを繰り替えすだけでは
AP(経験値)が余り得られないことにも
身をもって気付きました。

しかも1時間半も歩けば、私的にはもうクタクタだったんで
今日は、ある程度目的を決めて効率的に出撃しなければ!
事前にハックに向かうポータルを決め、
リンクしてフィールドを作ってAPを稼ごう!
計画的にいこう!と出撃(おでかけ)しました。
買い物ついでに。

■説明
---------------------------------------------
公式のIngress Intel Mapでは
ブラウザから現在の全世界の戦況
(勢力やポータルの位置)を確認することができます。
ポータルのレベルやMOD、レゾネータも確認可能。
スマホのブラウザからも利用可能です。

Ingress Intel Map
https://www.ingress.com/intel
---------------------------------------------

結果的に何箇所かでリンクしてフィールドを作成して
それなりに経験値も稼げたような。

今日からはイヤホン外してました。
暑いし、別に無くてもプレイはできるので。

ただ、あったほうが没入感はあるんじゃないでしょうか。
不審人物感もアップしそうですが_(:3」∠)_

なんにせよ、リアルで動き回るので
周辺への配慮は忘れずに。


リンクを作成しているところ。


自軍のポータルとポータルをリンクすると
エフェクトとともに、水色のライン新たに敷かれる。
ちょっとうれしい瞬間。

このリンクのライン3本で三角形をうまく作れると
フィールドという、水色で塗った海のようなエリアが作成され
自軍の陣地が更に広がるイメージです。
(おおまかな説明をしています。)


■day 3 and 4 …3日目、4日目
===========================

それなりには慣れたので、
レゾネータスロットに空きのあるポータルを見つけて
設置を引き続きしたり、
設置済みのレゾネータのupgradeを試してみたり。
ちまちま遠隔リチャージしたり。
敵ポータルにウルトラストライクを試しに打ってみたり。

気が向いたときに街中をふらふら徘徊しました。

結果的に4日目にレベル3になりますた。

いまだにソロプレイですが、
次のレベルくらいから敷居が高くなってくるらしい!?

あまりがっつりやっても
日常生活とのバランスがあれだと思うので
ゆるーく続けていきたい心境。


■ここまでプレイした感想
===========================

■確かに中毒性は高そう。

まだゲームの全部を理解できてないんですけど、
実際にやってみた感触と、攻略サイトとか読んだ感想を
あわせて考えるに、戦略性が問われるゲームに仕上がっていると感じるので
中毒性は高そうだなぁと思いました。
ハマるひとは、ハマるだろうなと。

■位置情報を使うので、いかんせんバッテリーの減りが早い。

予想どおりですが。
コアゲーマーになってくると、予備バッテリーも買ってガッツリやるのが当たり前!
とかなのかもしれませんが、
私の場合は、バッテリーが無くならない程度に近所の散歩や買い物を兼ねて、
というかんじのプレイスタイルにして、ゆるく続けたいな、というところです。

■出かけるきっかけになる。

ので、私のような基本インドアな人にとっては素晴らしいことでは。
これについては他のプレイヤーも沢山言及されているとは思いますが。

ゲームのフィールドが現実世界なだけに
自分が体を動かさないとゲームにならないんですよね。

私もこれまでは仕事か犬の散歩か買出しのときぐらいしか
街に出なかったんですが、それ以外の理由で街ぶらするようになったのは
これのおかげ。

しかも自然に割りと長い時間歩き回るので運動になる。

ただ、スマホの画面ばっかりに囚われていると
やっぱり危険なのでプレイスタイルは考えないといけないなぁとは思います。
これについても、ほかでも書かれてますね。

■位置情報の限界を改めて知る。

位置情報は完璧ではないので、場所によっては
同じ場所に居ても、次に画面を確認したら
ものすごくずれた場所に居ることになってしまっていて
ハックできなくなったりする、とか。よくある。

もうこれは、位置情報の現在の限界だと思うんで、
笑って諦めるしかないと思いました。

■英語であることは分かりずらいが、英語であるがゆえカッコイイ。

英語であることは私たち日本人にとっては分かりづらいと思うんですが、
こういうゲームって英語であるがゆえ、
なおさら世界観がマッチして、カッコよく感じます。

■私は今後、イングレスに、はまっていくのか?

と問われると、現時点では未知です。
が、ゆるく続けたいなというのが、現在の気持ちです。

イングレスは完全無料です。
とくに課金とかそういうシステムも無いみたいです。

もし気になったら、初めてみてくださーい。


■最後に…。
===========================

ingress開発者の思いは、
このゲームを通じて新しい場所を見つけて欲しい、
ということなのだそうです。

事実、このゲームをやっていなければ
足を踏み入れなかった場所は多々あり、
地域での新たな発見につながっています。

もうひとつ。
自分的に、面白い記事がありました。

僕がIngressをインストールした14時間後にアンインストールした理由
http://hamako9999.net/ingress-stop/

なんとも、引きが強いタイトルじゃないですか。
なぜなんだろうと読んだんですが、あはは、なるほど。

この記事を読んで、他人事のようには思えなかったんで
アンインストしようかなとも思ったんですが、
今のところアンインストはしてないです。

数日実際にプレイしたあとの感想ですが、
んー、まぁTPOに応じて
見ないようにすることも可能なんじゃないですかねぇ。

というか、プレイし続けたいたがゆえ、リアルな生活をなるべく壊さないよう
意識的にやるとき、やらないときを区別するように律するようにしていきます。

区切りをつけるようにすることもまた、
己の忍耐力の強化につながるかなと_(:3」∠)_

あと外出する楽しみとしての貴重な理由のひとつが増えたので
これを消したくないという思いが強いです_(:3」∠)__(:3」∠)_

犬の散歩のときはケータイを部屋においていくとか。
バッテリーはすぐになくなるので、なくなる手前でおしまいにする
…とか。してます。

工夫すれば、しようと思えば、できますよ、きっと(´-`).。oO


■参考
===========================
文中で紹介したページもありますが、
ingress関連記事について、いくつか抜粋して以下にまとめておきます。

以下、ingressの基礎を学べる記事

Ingress へようこそ - Ingress ヘルプ
https://support.google.com/ingress/answer/3205429?hl=ja&ref_topic=4624340
Ingress の基本。googleの公式サイトで、日本語に対応しています。
まずは基礎の基礎をここで学びましょう。

【攻略】Ingress初心者が早く知っておいた方が良い事まとめ【イングレス】 | TeraDas−テラダス
http://www.teradas.net/archives/13544/
基礎が分かった前提でココを読むといいかも。
ただ、入れておくと便利なアプリ・ツールとかはAndroidユーザ用なので
iOS(iPhone)ユーザは参考になりません。

以下、iOS版ingress発表関連記事

iOS版リリースでイングレスに参加しているみなさんにぜひ知ってもらいたいこと(2014夏):[mi]みたいもん!
http://mitaimon.cocolog-nifty.com/blog/2014/07/ingress-ios.html

グーグル発の拡張現実ゲーム「Ingress」がついにiOSに登場 : ギズモード・ジャパン
http://www.gizmodo.jp/2014/07/googleingressios.html


iOSランキングにみるスマホゲームについてゲーマー視点での感想など      

共有ボタン付きページはこちら: http://tech.kimihiko.jp/article/80259525.html

iOSランキング上位スマホゲームについてゲーマー視点での感想など

加速するスマホユーザーのカードバトル離れが夏以降顕著に! | Axel Games |
http://axelgames.net/2013/11/05/13240/

面白いデータでした。

私は割りとヘヴィなゲーマーなほうだと勝手に思っているのですが、
最近はスマホゲーム、もっぱらパズドラですが、色々やってます。

プレイしたことのあるゲームとかは分かる範囲で、
感想をちょこっと羅列コメントしておきます。

・ポコパンは面白かった。
・LINE POPは飽きるんじゃないですかね…。
・ぷよクエは、ぷよずきなのにハマれなかった…。
 もっとシンプルで、やりこみやすいのがよかった。
 それでも上位なのはびっくり。
・LINE PLAYの何が面白いのかおっさんには分かりませんが、
 若年層とか女子に人気がありそうな作り。
・LINE WIND runnerは、まあおもしろい。
・カードゲームが多すぎる。
・にゃんこ大戦争は画期的で面白かったが飽きるのも早かった。
・LINEゲーム系は、たしかに飽きるの早い気します。
・私がパズドラの他に割と楽しんでいる最凶学園がランキング上位に入っていないのが若干寂しい。

パズドラは、とにかくすごすぎる。


私が最もすごいと思うのはやっぱりパズドラですかね。
何でもそうですが、いつか飽きますよね。

パズドラはかなり、飽きにくいです。
飽きないゲームって、めちゃくちゃすごいと思います。


あと冒頭にあげたページで書かれていますが、
http://axelgames.net/2013/11/05/13240/
ソシャゲやカードバトルはガラケー文化だからこそ流行ったのであり、スマホで”ゲーム”をしたい層とはマッチしずらいのですが、セールス面でも今年の夏頃からそのような結果になりつつあるのかなと。

同感です。せっかくのスマホでカードゲームにする意味があるのかと。
単なるカードゲームは、どうもハマれないです…。


個人の感想でしたが、以上です。
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